車の情報屋

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自動車のレビューを書いて復興支援

未曾有の大惨事となった東日本大震災の発生から既に約2週間が経過しました。

この投稿作成時においても多くの方が避難生活をおくっており、物資の不足する中懸命に戦っておられます。

また福島の原子力発電所においても未だ危機は去っておらず現場において文字通り命がけの作業が繰り広げられています。

このような中多くの寄付金や義捐金が全国各地から、あるいは世界中から寄せられているようですが、これから長く続く復興への道のりにおいて必要な資金は莫大なものになると予想されます。

ユニセフや赤十字社などを筆頭に寄付金を受け付けている団体はたくさんありますが、そのような中表題どおり自動車のレビューを書くことによって寄付を出来るサービスがあるのでご紹介します。
【“自動車のレビューを書いて復興支援”の続きを読む】
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テーマ:自動車全般 - ジャンル:車・バイク-ランキング:

2009年ダカールラリー制覇へ!三菱、新型競技車「レーシング ランサー」を開発

2010年施行、新レギュレーション対応
 三菱は、2009年ダカールラリーの制覇を目的として、新型競技車「レーシング ランサー」(MRX09)を開発した。
 「レーシング ランサー」は、FIAグループT1(改造クロスカントリーラリーカー)規定に則り2010年より施行される予定の新しいレギュレーションにも対応して開発したスーパープロダクション仕様のクロスカントリーラリーカー。
 CAE解析を駆使してパイプの配置及び径を最適化した新設計のスチール製マルチチューブラーフレームに、今季、ダカールシリーズやFIAクロスカントリーラリー・ワールドカップなどの実戦を通じて熟成を図っている3.0L V6ディーゼルターボエンジンを搭載し、今夏以降、欧州各国で順次発売する「ランサー スポーツバック」をモチーフとしたカーボン製ボディパネルをまとう。なお、4WDシステム、駆動系、サスペンション、ブレーキなどは、新規則及びディーゼルターボエンジンの特性に合わせた改良を施して採用する予定だという。

自動車wiki自動車に関する様々なwiki情報。車種ごとの情報や自動車関連用語の解説など。


テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク-ランキング:

無人滑走したタンクローリーを止めようとして下敷きに

13日早朝、大阪府大東市内の私有地内で、小型タンクローリー車が無人で暴走し、これを制止しようとした男性が下敷きとなって死亡する事故が起きた。警察では死亡した男性の身元調べを進めている。

大阪府警・四條畷署によると、事故が起きたのは13日の午前5時20分ごろ。大東市大字中垣内付近にある私有地で、小型タンクローリー車が横転しているのを通行人が発見、警察に届け出た。

通報を受けて現場に急行した同署員が、クルマの近くに倒れている男性を発見。男性は意識不明の状態で、近くの病院に収容されたが、胸部強打などが原因で間もなく死亡した。警察では変死扱いとしており、司法解剖で死因の特定を行う方針だ。

現場は府道沿いにある私有地。崖に向かって緩やかに傾斜している。タンクローリー車は崖下に転落しており、サイドブレーキが掛かっていなかったことから、警察では無人のまま滑走したクルマを制止しようとした男性が転倒。クルマの下敷きとなって死亡したものと推測している。

(引用 レスポンス)

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あの著名政治家も狙う一号車! 新型電気自動車の“争奪戦”

「ぜひ買いたい。できれば一号車を売ってほしい」

 三菱自動車が来年夏にも販売を予定している電気自動車「iMiEV(アイミーブ)」に対し、“一号車指名”が相次いでいる。

 複数の関係者によると、一号車を狙っているのは、まずは小泉純一郎元首相や小池百合子元環境大臣ら、地球環境問題に熱心な著名政治家。そのほか地方自治体、経済産業省や環境省など関係省庁の有力者などの名前も挙がる。三菱グループの首脳を通じてそれとなく申し込まれる事例もあり、三菱自動車も明確な回答をできず困惑している模様だ。

「あの大物政治家も……」といった“参戦情報”が飛び交うなか、「うち(の省庁)も欲しいのだが、すでに諦めている」と、ある関係省庁幹部は苦笑する。かくも争奪戦はすさまじい。

「アイミーブ」は、4人乗りで最高速度130キロメートル/時、一回の充電で160キロメートル走行できる。一般ユーザー向けの本格的な電気自動車では、日本初の量産車だ。

 その記念すべき一号車を入手できれば、“エコ対策”に熱心な存在として、自らを強力にアピールできる。その宣伝効果は計り知れない。はたして、一号車を手にするのは誰か。

 三菱自動車の益子修社長は「多くの引き合いが寄せられているのは事実であり、ありがたい。ただ、一号車の販売についてはまったくの未定」と言う。

 そもそも、自動車業界においては、「一号車」という発想自体がじつは異例。「ディーラーに製品を卸す立場にある自動車メーカーが、大量生産品であるクルマを一号車として定義し、特定の顧客に納入することは一般論としてありえない」(業界関係者)からだ。
 逆に、だからこそ「あえて三菱が納入式などを開いて先鞭をつけるのでは」という声が業界内にもあり、当面、電気自動車に関する話題は尽きそうもない。

7月14日9時0分配信 ダイヤモンド・オンライン

後席シートベルト着用義務化…「知っている」は95%でも「必ず装着」は半数以下

アイシェアは、同社が提供するサービス会員を対象に「後部座席のシートベルト義務化」に関する意識調査を実施し、その結果をまとめた。

6月から改正道路交通法が施行され、車の後部座席のシートベルト着用が義務づけられたのを受けて、20代から40代を中心とするネットユーザーに意識調査を実施した。調査は改正道交法施行から1カ月弱が経過した6月25日 - 27日に実施し、有効回答数441件。うち運転免許保有者は383件だった。

後部座席のシートベルトの義務化の認知率は94.6%と、高い比率で認知されている。このうち、30代は92.6%と、数ポイントだが他の世代を下回った。性別では「知っている」と答えたのは、男性95.1%だったのに対して女性は93.9%と、わずかながら男性のほうが認知度が高かった。

また、運転免許を保有していない人の10.3%、交通事故の経験がない人の7.7%が「知らなかった」と回答した。免許保有者の4.7%、事故未経験者の2.9%と比べると悲認知者の比率が高く、免許や交通事故経験を持たない人のほうがやや関心が薄いようだ。

一方、車の後部座席に乗る際、シートベルトは着用するかとの問いに「必ず着用している」と回答したのは、全体の43.3%と半数に満たなかった。「着用しない」比率を見ると、女性31.8%に対し、男性は38.3%。世代別では40代の31.6%に対し、30代が37.2%、20代では41.5%。女性より男性のほうが、また世代が低下するにつれ装着率が低い現状が明らかになった。

免許の有無別に後部座席でのシートベルト着用状況を見ると、免許所持者の45.7%が「必ず着用している」のに対し、免許を持たない人は27.6%にとどまった。免許を持たない人で「着用しない」のは44.8%で、免許所持者の33.9%を10ポイント近く上回った。

交通事故経験の有無別では、事故経験のある人で「必ず着用する」または「たまに着用する」と回答したのは69.4%。事故経験がない人の60.4%を10ポイント近く上回る結果となった。

ガソリン価格、全国平均9.5円値上がり…過去最高値を更新

石油情報センターが9日発表した石油製品の店頭小売価格の週次調査によると、7月7日時点のレギュラーガソリンの全国平均の小売価格は、1リットル当たり181.5円となり、前の週(6月30日)と比べて9.5円値上がりし、同センターによる調査の最高値を更新した。

原油価格の高騰や為替が円安に推移したことを理由に、7月に石油元売各社が卸価格を10円前後値上げしたのが、そのまま小売価格に反映された。

都道府県別のレギュラーガソリンの平均価格では、離島の多い長崎県が188.4円となり、190円台に迫っている。

また、軽油の価格は前の週よりも10.1円上がって163.1円と、ガソリンよりも上がった。ハイオクガソリンは9.5円アップの192.4円だった。

編集部注 --- e燃費(運営:IRIコマース&テクノロジー)によると、9日のレギュラーガソリンの全国平均価格は174.8円/リットル、ハイオクは185.5円/ リットル。石油情報センターによる平均値は「販売」価格の平均であるのに対し、e燃費は「購入」価格の平均。現実の購入でユーザーは安い価格を指向するので、購入価格平均は販売価格平均より安くなる。

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